[ バリ&ボロブドゥール旅行記 : 6日目(8/3) その5 ]
*アマンジオに到着
アマンジオのメインの建物が見えてきました。
下り坂の途中で車が止まると、ドライバーから
Welcome to Amanjiwo.
のコールと、アマンジオのフレームに収まった、ボロブドゥール遺跡の紹介がありました。
「写真を撮りますか?」と聞かれたけど、後で撮ればいいので、そのままエントランスへ。
車を降りると、リゾートマネージャーらしき方と日本語ゲストアシスタントがお出迎え。
Welcome to Amanjiwo.
そのまま、建物の中に進んでいくと、柱の影に隠れていた
地元のかわいらしい少女たちが、フラワーシャワーで歓迎してくれました。
最初が「スラマッ・シアン・・・」でしたので、インドネシア語?だったと思いますけど。
とってもアマンちっくなお出迎えですね(笑)
それにしても、この少女達の笑顔がキュートだわ~。癒される~~~~~。
するとリゾートマネージャーが、「写真を撮りますか???」と。
せっかくなので、お言葉に甘えることに。
なんだけど、シャッターを押すタイミングを間違えて、花びらは床に落ちちゃった(爆)
・・・ってなわけで、もう一度。今度は無事にちゃんと撮れたようです。
みんな2回は必ず、やってもらうのかしら(笑)
そんなこんなで、まったく緊張感なく、すんなりジオになじんでしまったのでした。
「ご自分の家のようにくつろいでください」というだけのことはあるかもしれません。
一度ロビーのソファーにすわり、ウェルカムドリンクをいただきます。

ぱっと見はすごい色。お味はジンジャー。たぶん(笑) 何気にはまる味でした。
リゾートマネージャーとのご挨拶も無事にクリア(!)して、お部屋に向かいます(爆)
それにしても、アマンジオの建物って、とにかく「凄い」の一言しかでてこない。
ほとんどのところは、雑誌やネットで、何度も何度もハードの写真を見ているので、
実際に自分の目で見て、感動するってことがないのだけど・・・。
どうやらアマンジオは、いままで行ってたリゾートとは「ずいぶん」違うようです。
「リゾート建築の傑作」っていわれるだけのことはあるかも~
#それをここで伝えられるかは別問題ですが・・・(爆)


